| |
■結納金の包みはどこに置くの?
.jpg) |
結納金は黒塗りの箱の中に入れます。フタに水引が掛けてあるので中に入れたら元のようにフタをします。もちろん中包みという結納金を包む袋(結納金の包み)に入れた状態でです。 |
|
.gif)
|
>>
こちら
■持ち運びは簡単ですか?
付属付きのタイプをお選び頂けば、箱と風呂敷が付いていますので、持ち運びが簡単です。
【外箱の寸法】 (縦)32.5×(横)58×(高)23.5cm
■指輪がある場合はどうすればいいの?
左側の小さい花台の上に置きます。
 |
ふたを開けて飾るのはなぜ?
実は、結納式の中で彼女に指輪をはめてあげるシーンがあるからなんです。 |
指輪をプラスすると4品になるんですが・
これについては非常によく頂く質問です。別ページで詳しく解説していますのでどうぞご一読くださいませ。あなたの悩みが解決するかも!? >>
こちら
|
|
|
■台は何に使えるの?
下の台は
木製の花台、生け花を乗せる台として |
■家内喜多留料(酒肴料)はどこに入れるの?
外箱をもうひとつプラスするのはスペースの関係からも難しいので、外箱はひとつのまま下の図のように中包みという中袋を二つにします。
■結納金が200万なんだけど入りますか?
200万の場合、厚みが実寸で2cm以上になります
が大丈夫です。300万でもOKです。そんなには入れないので・・^-^;
■下の台を交換することは可能ですか?
|
もちろん可能です。例えば「パステル」で使ってる桜柄の台に」とか・ご要望お申し付けください。お盆の種類によっては多少差額が発生する場合がございます。折り返し正式な明細をお出しします
|
 |
■結納の日にお返しもしたいんだけど・・
同時交換という方法で今主流になりつつあります。結納用の飾りは、同じ形の全く色違いで作ることが可能。
>>同時交換についての詳細
|
|