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■結納金の包みはどこに置くの?
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結納金は黒塗りの箱の中に入れます。フタに水引が掛けてあるので中に入れたら元のようにフタをします。もちろん中包みという結納金を包む袋(結納金の包み)に入れた状態でです。 |
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こちら
■家内喜多留料(酒肴料)はどこに入れるの?
外箱をもうひとつプラスするのはスペースの関係からも難しいので、外箱はひとつのまま下の図のように中包みという中袋を二つにします。
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■台は何に使えるの?
黒塗の台は松竹梅をのせる台として使用しますが、花瓶などを乗せて花台としてのご利用も可能です。
■指輪はどこに置くの?
| 指輪は松の左側に置きます。左の写真のように指輪のケースに少し掛かるように亀を置いてもバランスが良いですよ。 |
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Q:なぜ指輪のケースのフタを空けて置くの?
A:実は結納式の中で、婚約指輪の贈呈をするシーンがあるんです。
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■持ち運びは簡単ですか?
付属付きのタイプをお選び頂けば、箱と風呂敷が付いていますので、電車でも持ち運びが可能です。
【外箱の寸法】 (縦)32.5×(横)58×(高23.5)cm
■下の台を交換することは可能ですか?
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もちろん可能です。例えば「パステル」で使ってる桜柄の台にとか・ご要望お申し付けください。お盆の種類によっては多少差額が発生する場合がございます。折り返し正式な明細をお出しします。 |
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