|
■「のし」と「末広」はなしでも良いですか?
もちろんなしでもOKですが、略式でしかも結納金だけ・・そんな中でもでもより丁寧にと思われる方のために「のし」「末広」の付いたタイプもご用意しています。
■おおきさが小さいでしょうか?
|
文庫のサイズは文庫シリーズ(1)のタイプと比較すると、縦・横は1cmほど小ぶり、また深さは2cmほど小ぶりです。しかし後々の使い道として書類入れとして使うには深すぎず浅すぎず適正との声も多い・・ |
■これは結納でしょうか?
ウーン・・なんとも微妙な質問ですが、これは結納を持参される男性側の意識次第かと思います。男性側の女性側に対する誠意の形が結納とするならば誠意の形は人それぞれ個性があって、決してひとつではないはず、いろんな形があっても良いはず・・・
そんないろんな形のうちの、ひとつだと考えればこれも立派な結納だと思います。形ばかりで心のないものよりも100倍も結納らしいと思います。
何度も言いますが"最上級の略式結納"がこの文庫シリーズのコンセプトです。
■結納金の包みはどこに置くの?
結納金は真中の袋の中に入れます。少し水引をずらして中に入れます。もちろん中包という結納金を包む袋(結納金の包み)に入れた状態でです
【中包みの入れ方を詳しく見てみる】
.gif)
【結納金の相場】 【酒肴料の相場 】
|
|
■文庫の種類を変える事は可能ですか?
もちろん可能です。ご希望の柄をお申し付けください。柄によっては差額が発生しますので折り返し正しい金額をご連絡いたします。
■文庫に家紋を入れることはできますか?
 |
切手盆・広蓋などと同様に金漆手書きでお入れすることはもちろん可能ですが、大きく文字が描かれているため文字と家紋がけんかしてしまうかも・・ |
位置としては左下。納期につきましては別誂になりますので2〜3週間程度の納期がかかります。充分な納期を見てご注文ください。
金額等につきましては折り返しお見積もりをお出しいたしますが概算で5000円程度かと思います。
■酒肴料がある場合はどうすれば良いの?
外袋をもうひとつプラスするのはスペースの関係からも難しいので、外袋はひとつのまま下の図のように中包みという中袋を二つにします
■指輪がある場合はどうするの?
指輪も文庫の中に入れることが可能です。ただし指輪のケースが大きいと難しい場合もあるかも・・
もしくは文庫の中に入れたいせず、手元に置いておいて直接お渡しいただく(つまりはめてあげる)ようにすればよいと思います。その様子をお写真などとられても良いのではないでしょうか。
■酒肴料は必ず必要でしょうか?
必ず必要と言うことはありません。結納金だけで酒肴料は無しと言う方もございますが意味としては以下のように意味になります。
|
|
★家内喜多留料が必要な場合オーダーフォームに金額を記入下さい
|
 |
| 【結納金・酒肴料の名称について】 |
.jpg) |
センター部分の袋のサイズは、左の通り。若干横幅が広めのため150万程度までが最適ですが、200万以上の場合でも入れることができるように対応いたしますので、ご相談下さい。 |
|