|
|
|

| |
|

宝船は七福神を乗せ七宝を満載した船のことですが、これまた結納には欠かせないモチーフです。ところで“宝”と聞いて何を連想されますか?「金銀財宝」を連想するのはごく普通の答えかもしれないけどそれだけではちょっと寂しいかも
|
あなたにとっての一番大切な宝はかけがえのない彼女(彼)であって欲しいなと私は願っています。(英)tresure ship |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|

|
|
指輪程度なら一緒に置けます |
メタリックな質感を持つ宝船 |
右端は「のし」左端は「末広」 |
| |
|
|
水引はすべてゴールドで統一していますが、和紙にも一色、
金の和紙を隠し味として使用しています。
| |
.jpg) |
センター部分の袋のサイズは左の通り。100万程度までが最適ですが150万以上の場合でも入るように対応いたしますのでご相談下さい。 |
|
 |
|

結納返し・ご養子様用としてご利用の場合
青白ベースの色合になります。結納用・結納返し用 別々のお届けも可

|
|
|
| |
|
3.jpg)
|
|
|
簡単に簡素にでも少しゴージャスに結納をされたい方向けの略式結納セット。黒塗り丸盆を使用し、全編ゴールドの水引でで統一した宝船は眩いばかりに輝きを放つ。和紙はたまご色をベースに濃い目の赤と隠し味にゴールドの組み合わせ。 |
|
|
|
記念に残せる品を一品加えたい・・ |
日本の伝統折り紙「妹背山(いもせやま)」をイメージした折鶴のリングピロー この『妹背山』という折り鶴は1枚の折り紙で2匹が手をつないだように折られる折紙。仲睦まじいその姿はまさしく理想の夫婦像。これをリングピローとしてではなく記念に残せる一品として結納品に組み合わせてはいかがでしょうか?
|


[クッション]17cm×10cm[折り鶴]高さ11cm |
|
※化粧箱入り
|
|
指輪飾をプラスすると・・・ |
|
|
|
指輪は月桂樹の飾りの真中に、ケースの蓋を開けて置きます。 |
なぜ指輪のケースのフタを空けて置くの?
実は結納式の中で、婚約指輪の贈呈をするシーンがあるんです。
指輪程度の大きさのものなら、結納金の袋のところに置けないこともないけれど別途指輪飾りの上に置いたほうがより丁寧。 |
時計のケースが大きいのですが乗りますか? |
|
木製扇台のサイズは左の通り、若干小ぶりながら奥行きが13cm程度位までのものなら大丈夫。 |
黒塗丸盆については直径30cmと余裕です |
指輪をプラスで4品になるんですが
これについては非常によく頂く質問です。別ページで詳しく解説していますのでどうぞご一読くださいませ。あなたの悩みが解決するかも
.gif)
|
|
.jpg)
(ar02-r1a )オプション・指輪飾(木製・扇台付)B
【宝船】赤\4,200
.jpg)
(ar02-r2a)オプション・指輪飾(松柄・丸盆付)B
【宝船】赤\13,125  |
| |
目録をプラスすると・・・
|
.jpg)
【目録の渡し方】
(a0206)目録(台なし)A\3,150
略式のタイプで、目録をプラスした場合、あまり大げさにならないようにとお考えの場合は、下に敷く方法などもおススメ。
受書をご用意することも可能です。
(a0254)受書(台なし)A\3,150
(a0255)受録(台付)A \3,675
|
|
でもやっぱり、ちょっと窮屈かな?と言う場合
目録用に、台を追加して配置することも可能
目録・受書について |
| |
|
|

例えば結納返しは袴料がなく記念品のみ。しかしその記念品は現物ではなく目録でという場合、目録は結納返し用として青白でお作りします。
・記念品のスーツが大きすぎる。
・記念品の時計が間に合わない・・etc
右の写真「目録(台付)」 |
|
|
| |
 |
|
結納飾りが黒塗り台を使用したタイプの場合で目録台も統一して黒塗りの台にしたい場合はこちらのタイプをどうぞ。
あまり高価すぎても・・でも安っぽくては・・ということで、材質はPCながら紀州塗の"万寿盆"タイプ。しかしPCとは思えない質感があります。〔サイズ〕:24cm角。 |
|
|
|
|
.jpg)
|
|
指輪飾も目録も一緒に並べると・・・
と言う訳で、両方とも台に乗せ一緒に並べてみました。品数としても目録を入れて奇数の5。台数としても奇数の3。見た目のバランス的にも、また略式ながらもそれなりにボリュームがあって結構いい感じでおススメです。
上は結納セット「宝船」以外は木製の台で揃え、若干価格をリーズナブルに抑えています。
また下は目録のみ木製の台を使用し、横一列に並んだ部分については黒塗り台で統一してみました。
お好みに応じて組み合わせてみてください。
指輪飾(台付)と目録(台付)両方プラスの場合、毛氈(赤布)の大きさを90×90cmのタイプにサービスで変更いたします。
|
|
|
| |
|
例え略式とはいえ自信を持って精一杯の誠意を込めればそれは立派な結納であることは間違いない。アレンジやカスタマイズをすることでより自分らしい結納になると思うならどんどんすべき・・・
「こんな風にしたいんだけど・・」と思っているのならまずご相談下さい。基本線に照らし合わせた形で二人にとってベストな方法をご提案したいと考えています。題して"結納最強化計画”
|
|
では実際にお客様から頂いたご要望を元に、カスタマイズした例をいろいろと見ていきましょう。
|
|
|
 |
下の台を長手盆に変更すると・・・ |
|
| |
|
|
| |

指輪も一緒におけるかも・・・ |
オリジナルの丸盆は金線で描かれた松柄のお盆、同じタイプの長盆に変更したいと言う意見を頂きました。もちろん長盆に変更することも可能です。かなりゆったりとした感じで、これはこれで良い雰囲気。
この場合、そのまま乗せかえるだけでは間が開きすぎますので、空間を埋める工夫をいくつか施してみました。
|
|
| |
・「宝船」基本セット+付属 |
\21,525 |
|
| |
・下の台を長盆(松柄))に変更 |
\2,100 |
|
| |
・ゴールドの鶴亀プラス |
\2,100 |
|
| |
・敷紙(3色) |
\1,050 |
|
| |
<計> |
\26,775 |
|
|
|
【敷紙】
同色の組み合わせの和紙で敷紙を敷きました。
【鶴と亀】
「のし」の上に鶴。「末広」の上に亀を置きやや間延 びしていた空間を引き締めました。鶴亀とも同系色のゴールドの水引を使用。 |
【松柄の長盆】
 |
ワンポイント左下に描かれた絵柄。越前塗、足は組立て式
(縦28cm×横39cm)
|
|
|
| |
 |
やっぱり鶴亀をつけて欲しい・・・ |
|
| |
| |
|
|
| |
 |
アレンジ(1)の長手盆に変更したタイプで鶴亀もついでにプラスしていますが、オリジナルの丸盆でもやはり鶴亀を付けて欲しい・・という意見は非常に多い。
| |
・「宝船」基本セット+付属 |
\21,525 |
|
| |
・ゴールドの鶴亀プラス |
\2,100 |
|
| |
<計> |
\23,625 |
|
|
|
|
|
|
【鶴】
 |
【亀】
 |
(j0101a))水引飾-金(鶴・亀)プラス\2.100 |
|
|
| 鶴亀とも同系色のゴールドの水引を使用。全体のスペース等は変わらないけれど、やはり鶴亀が付くと確かに立派・・水引オールスター勢ぞろいです(笑)。 |
 |
| 右の写真は、「のし」の上の鶴辺りを拡大した写真、写真をクリックするとさらに拡大した写真になります。 |
|
| |
 |
お盆の柄を変更したい・・・ |
| |
 |
「オリジナルの金松の柄も悪くはないんだけど、他の結納で使っているお盆と変更したい・・なんとか変更できないものか・・」 という意見結構頂きます。非公式ながらアレンジしてお作りしていましたが、ご要望が非常に多いのでカートから変更できるようにしてみました。 |
|
| |
|
お盆の色が黒以外に赤が選べるものがございます。
お盆を黒から赤に変更するだけでも、また違った雰囲気になります。お好み次第でご変更ください。 |
-3.jpg) |
| |
略式&指輪メイン 「恋うさぎ」で使用しているお盆にも変更可能です。 |
↓↓ |
-3.jpg)
-4kro.jpg)
★若干斜めから撮影しています。
|
-4.jpg)
変更・丸盆(松柄)→丸盆(恋うさぎ)黒
\2,100
変更・長盆(松柄)→丸盆(恋うさぎ)赤
\2,100 |
| |
|
.gif)
お盆なんてどれでも大差ないように思いますが、実は絵柄ってとっても不思議、それぞれの絵柄によって雰囲気ががらりと変わるものなんです。それぞれの絵柄が持つパワーとも言えるかな。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
結納金なしにして、それなりに見栄え良くしてほしい・・・ |
| |
|
|
| |

宝船の水引飾りは取り付けずに置く様にしてみました。また丸盆から長盆に変更しています。

|
結納金は両家の話し合いでなしだけど、けじめとして結納をしたいという方結構あります。
まずは真ん中の結納金の袋をなしにし両サイドの「のし」「末広」はそのまま「するめ」「しらが」「こんぶ」をプラスしてみました。
| 右はするめ・しらがの辺り。上に宝船の水引飾りを置いています。 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
和紙を紅白のイメージに変更して欲しい・・・ |
| |
|
|
| |

〔和紙をたまご色→白檀紙に変更〕
 |
たまご色の和紙部分が白の和紙に変更になっているだけですが随分とイメージが違うものです。 |
|
| オリジナルの和紙はたまご色のやさしい雰囲気の和紙をベースに使用していますが、やはり紅白のイメージにして欲しいというご要望をいただきましたので変更してみました。 |
 |
白の和紙は檀紙と呼ばれる微妙なうねりのある紙 |
|
| |
|
|
|
|
|
↑上へ戻る |
|
|
|