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| トラディショナルな白木台を使用したタイプです。お金の包みを3つにわけた正統派の関西式の形です。5品・7品・9品など組み合わせ次第で発展させていけるのも魅力 |
| 一般に5品は関西式ではポピュラーな品数。 |
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このタイプは関西式では基本中の基本の品数5品。「するめ」「こんぶ」を省いた若干略式の形ではありますが豪華さといった点で見栄的に決して劣っているというわけではありませんのでご安心ください。 |
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【末広】(亀)
若干細長い桐箱の中に
白扇が2本入っています |
【和紙】
クリーム色の金振・濃目の
パステルグリーン・ピンク |
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【目録】
目録も付いています。
5色の尾を持つ鳳凰の飾り付き |
【のし】(鶴)
大振りな熨斗を押さえる
小槌は、白木に鮮やかな絵柄 |
| 目録の形状はいわゆる関西式の汎用のタイプ |
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高砂は友白髪とも言われ、関西式では
結納品の1品として重要なものです。
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(f0114)高砂鳳凰
\26,250 |
こちらの結納セットとともに高砂をお求めの場合、
高砂のサイズに応じた木製扇台をお付けいたします。
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指輪飾りをオプションでご用意する
ことも出来ます。統一した和紙で
ご用意します。
(a0102)指輪飾(木製台付)
\3,675 |
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5品に指輪または高砂を加えると6品・・こんな場合どう考えたらよいのでしょうか |
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@目録をカウントして7品と考える
関西式で目録はいわば明細書のようなものと考え品数にはカウントしないのが一般的。でも若干ルールからは外れるが存在しているのだから品数の1品にカウント。
A小槌をカウントして7品と考える
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関西式の場合、小槌は"熨斗押さえ"という意味で熨斗と一体として考えますが、これを単独に「福槌」として品数の1品にカウント。当然目録にも記載します。 |
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正統派の関西式結納飾りながら和紙と水引飾りの色目を明るいパステル系のものを使用しました。豪華だけど明るくかわいい結納に仕上がりました。さらに金屏風をプラスするのもおすすめ>>こちら
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| もう少し豪華にしたい・・・ |
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この場合、若干安易ではありますが、金屏風をプラスするのが最善の方法。驚くほど結納飾り全体が豪華になります。 金屏風は言ってみれば"名脇役"手前の商品を引き立たせる役目だけに忠実に徹します。どうぞ一度お試しください。
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まるで金塊のような輝きを持つ4曲金屏風、縁取りは緑の絹張りで金金具付き。サイズは一回り大きい18号(54cm)もあるがここでは15号(45cm)のタイプを使用。
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(f0316)金屏風15号(緑彩)
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高さは45cm |
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寿の文字がすかし柄として入っている金屏風、表面は緑彩のタイプとは対照的に艶消し風の金。もちろん縁取りには金金具付きサイズは15号(45cm)のタイプのみ。
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(f0304)金屏風15号(百寿)
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高さは45cm |
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いかがでしたか?こんな夢ある結納、素敵だと思いませんか?
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