| |
■この結納飾りは関東式or関西式?
ベースとなる部分はコンパクトにまとめた関東式の形ですが、立体的な松竹梅を使用した部分などは関西式、両方の良いところを取り混ぜた形と言えるでしょうか。
超簡略な関西式という言い方も。同タイプでもう少し豪華版をお望みの場合は「若葉」を参考に
■結納金の包みはどこに置くの?
結納金は正式には小袖料と言います。小袖料と書いた袋の中に入れます。少し水引をずらして、中に入れます。もちろん中包みという結納金を包む袋(結納金の包み)に入れた状態でです。
【中包みの入れ方を詳しく見てみる】
.gif)
>>
こちら
■持ち運びは簡単ですか?
付属付きのタイプをお選び頂けば、箱と風呂敷が付いていますので、持ち運びが簡単です。
【外箱の寸法】 (縦)34×(横)45×(高)12cm
■台と飾り全部を手渡しで渡すのですか?
 |
そうしていだいても決して間違いではありませんが、飾りは床の間などに飾っておいて、挨拶のみするというのがスマートではないでしょうか、またより丁寧にするにはこんな方法もありますよ >>
こちら |
■結納金なしでも結納ができるって本当?
>>結納金・記念品なしの結納
■下の台を交換することは可能ですか?
|

|
もちろん可能です。例えば「パステル」で使ってる桜柄の台に」とか・ご要望お申し付けください。お盆の種類によっては差額が発生
する場合がございます。折り返し正式な明細をお出しします |
|
|
■後で何かに使えるの?
台は白木の台ですので花台などのとしてのリサイクルは残念ながら無理ですが、、“厳粛な正統派の結納”と言った雰囲気を演出することが可能です。

★左の指輪飾りは、もともと月桂樹(リース)を使用しているので、当然和紙を外して頂けば、リースなどにリフオームすることが可能です。クリスマス用にいかがですか?
■関東は結納金の名称が違うらしいって本当
当店では、結納金の名称として全国的に一番多いと思われる「小袖料」を使用していますが、関東では一般的に「御帯料」が多いと思います。どちらも意味はまったく同じですので、どちらを使用されても、相手様に失礼にあたると言うことは全くありません。でもご希望がある場合は、その旨お申し付けくださいませ。柔軟に対応いたします。
■金額は“壱封”ってどういう意味?
結納金等の金額は分かっていれば中包に記載するのが正式ですが、関東などでは「壱封」として記載しない場合があります。ご希望がある場合はその旨お申し付けくださいませ。柔軟に対応いたします
■家内喜多留料(酒肴料)はどこに入れるの?
ご安心ください。酒肴料用の外袋・中包も付いております。
■指輪はどこに置くの?
 |
写真左側の台と飾りの上にのせます。(付属しています)
高価で大切なリングは、より丁寧に扱うのがベター。(縦)16.5×(横)24×(高さ)×12.5cm。
|
■結納金が200万なんだけど入りますか?
200万の場合、厚みが実寸で2cm以上になりますが大丈夫です、入ります。でも300万となるとちょっと厳しいかもしれません。その場合、袋を箱に交換することで対応できます。但し差額が発生します。一度ご相談ください。
|
|