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若葉の青さはまだ未完成ということ
でもそれは“これから”ということ
そして限りない力を秘めているということ・・ |
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| コンパクトな略式の形です。ベースとなる飾りは、一台に乗ったいわゆる関東式の結納飾りですが、アクセント的にコンパクトかつ立体的に1本にまとまった松竹梅の飾りをつけました。“未来”に立体的な飾りを付け、少し豪華にしたようなイメージ |
| 関東式と関西式の良いとこだけチョイス。 |
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左端の「末広」(亀)「酒肴料」 |
真ん中の「しらが」「結納金」 |
左上から眺めてみました |

立体的な形の水引を使用している辺りは、「コンパクトな関西式」縦長の目録を使用している辺りは、まさに「関東風」。 両文化の融合で全国どこでも通用する結納となりました。
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松は若葉色と濃い目の松葉色との組み合わせ。梅のピンク色が全体を柔らかい雰囲気に。鶴はひたすら純白、清潔感溢れる正統派の色合い。亀は全体が品の良いグリーンに甲羅は濃い目の色合い。いずれもワンポイントの赤が印象的。
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鶴亀の長さ約25cm |
目録は一般的な関東式タイプ |
結納金の上辺りに指輪も置けます。 |

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スタンダードで安心感のある結納をコンセプトにデザインしました。清潔な感じがして好感が持てるとお客様からの評判も上々です。
写真は和の庭を眺める縁側でのカット。7品のタイプ同様、結納会場は、和の雰囲気溢れる場所がいいかもしれない。 |
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結納金の袋の他に酒肴料をお入れする袋も付いていますが 万一酒肴料がない場合「互縁」として5円をお入れしておきます。
(サービス) |
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>>詳細
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(1)熨斗(のし)
(2)結納金
(3)友白髪(ともしらが)
(4)酒肴料(しゅこうりょう)
(5)末広(すえひろ
※目録・中包み付き
【配置を写真で詳しく解説】
(aka)4.gif)
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>>詳細 |
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| ※付属はオプションの追加等により適切な大きさに変更の場合があります。 |
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トラッドな結納は昔ながらの変わらない形で正式に結納をしようというコンセプト。でも筋道だけは崩さずそこにもう一ひねりアレンジやカスタマイズをすることでより自分らしい結納になると思うならどんどんすべき・・・
「こんな風にしたいんだけど・・」と思っているのならまずご相談下さい。基本線に照らし合わせた形で二人にとってベストな方法をご提案したいと考えています。題して"結納最強化計画”
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では実際にお客様から頂いたご要望を元に、カスタマイズした例をいろいろと見ていきましょう。
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こちらもよくいただくご要望です。実はご要望のたびに非公式ながらアレンジしてお作りしていたのですが、カートからご購入できるようにしてみました。結納用「若葉」のイメージを損なわないよう和紙を選定して結納返し用にアレンジしてみたつもりです。
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【和紙&水引】
結納用と同様、揉み紙を使用し
赤の部分を爽やかな色合いの黄緑に変更しました。
水引につきましては結納用で使用していたものと同じ
金銀のものを使用しました。
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若葉という名の通り色鮮やかな黄緑色と間に挟んだピンクがういういしい。 |
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白の鶴と黄緑色の和紙との相性もとても良い感じです。 |
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コンパクト結納「朱雀」などで使用している黒塗りの台に乗せてみました。
下の台を変更しただけで後は何も変更していませんが、随分と雰囲気が"今っぽい"感じになりました。
若干価格がアップしますが出来るだけリーズナブルかつ高級感ある黒塗台を使用し、価格を抑えました。
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木製の台の横幅は54cm。それに対してこの黒塗台は52cmと気持ち短めですが、問題なく乗せることが出来ます。
※足の部分と黒の天板の部分とは接着していません
■トラッドな結納「若葉」5品(結納用)アレンジ#2〔黒塗台に変更〕

>>詳細 \39,900
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| 【下の台】 |
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| 折畳式の木製の塗台です。越前塗というような高級な塗ではありませんが、丁寧な塗装で高級な仕上がりになっています。 |
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| 下の黒の塗台は、"ちょうつがい"がついていてコンパクトに折畳むことが出来ます。持ち運びにも便利です。 |
台の裏側 |
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いかがでしたか?こんな夢ある結納、素敵だと思いませんか?
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