モチーフの「鶴」「亀」はいぶし銀のような落ち着いた色合いを基調にしています。
しっかりとボリューム感もあり現物は写真で見る以上に非常に豪華と大変評判も良いです。また”あわじ結び”これは結納に限らず慶事の水引の結び方の中では基本中の基本、今も昔もかわらない普遍形です。例え略式でも伝統に裏打ちされたものだけがもつ、ある種の重みが感じられます
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指輪飾をプラスすると・・・
結納金はないけど、指輪だけはあるって場合も多いと思います。 |
写真のような台と飾をご用意します。
高価で大切なリングはより丁寧に扱うのがベター (縦)16.5×(横)24×(高)×12.5cm。
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(a0102)指輪飾(木製 ・台付)B\3,675 |
目録を付けたいんだけど・・・
オリジナルバージョンには略式ゆえ目録が付いていません。でも目録を付ることも可能です。
右の写真は指輪飾をプラスしさらに目録をプラスしたもの。手前の真四角の台に乗ったのが目録、内容は結納飾に応じた形でお書きしますのでご安心下さい。
指輪・時計などの記念品が間に合わないので目録に書いてお渡しする・・というのもよくあるパターン。この場合、後列左側の指輪飾は必要がないかも・・
★目録は、台なしのパターンもあります。詳しくはこちら
(a0206)目録(台なし)\3,150 |
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水引飾りを豪華に立体的にすると・・・
オリジナルバージョンでは水引飾りがちょっと物足りないかな・・という意見を頂きま したので、立体的な松竹梅ともちろん鶴亀も付けてみました。結構バランスが取れていると思いますがいかがでしょうか?
ちなみに右の写真は、水引飾りを立体的にしさらに指輪飾までもプラスしてみました。もちろん指輪飾りなしのパターンも可能です。 |
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結納は二人にとってもちろん、ご両家にとっても大切にな儀式、初心忘れずってことばもあるように、新鮮なその気持ちいつまでも、いくつになっても忘れずにいたいですよね。思い出がセピア色になるまでいつまでも仲の良い夫婦でいられたら・・・
てなわけで、そんないろんな思いの込められた「高砂人形」を付けられてはいかがでしょうか?
(写真の高砂とケース)
(f0112)高砂・京華71 >>見る \31,500
(f0202)けやきケース6号>>見る \16,800
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高砂(ケースなし)をプラスすると・・・ |
3.jpg) |
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指輪飾りをプラスし、水引飾りを豪華にした上さらに高砂をプラスてみました。上の写真とは違いやや小ぶりな高砂のため手前に置いてみました。後方の松竹梅との高さのバランスを考え、高砂も木製の三宝に乗せて見ました。
結構見た目のバランスもよく、もうここまで来れば、結納金がなくても充分、立派な結納です。
高砂は衣装の色目やお顔の表情など、好みが分かれるところ、ご希望の高砂をお選び下さい。
>>高砂をいろいろ見てみる。 |
結納金を 入れる袋が急遽必要になってきた・・・
結納金などの金品はなしで・・という話だったけど直前になって、「やっぱり結納金も必要かも・・・」と急遽どんでん返しが・・というのは考えられるパターン。こんな場合二つのやり方が考えられます。
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| 右手前が結納金の袋と台です。もちろん酒肴料を入れる場合にも利用できます。左手前は指輪飾(オプション)写真のように3台になる場合は奥に1台、手前に2台とすると配置のバランスとしてはGOOD |
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5.jpg)
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切手盆を使用する場合は、飾るという感覚ではなく、結納金の袋を乗せた切手盆を相手様に手渡しでお渡しする感覚です。 |
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