|
 |
|
CONTENTS
|
|
|
|
|
HOME> 結納 > 広蓋・切手盆-menu > 切手盆(越前)
|
 |
|
|
| |
|
.jpg) |

切手盆だけの単品です。切手盆だけで使うのは
本当はちょっと略式の使い方なのですが
切手盆を使って結納金を手渡しでお渡しするだけでも、
お相手様の印象は決して悪くないと思います。
「おため」「おうつり」をお渡しする時にも最適です。
もちろんお祝いを持参する時・心づけを渡す時、
さらにはお寺さんにお布施を渡すときにも最適!
お祝いから仏事までオールマイティに活躍し
あなたをしっかりとサポートいたします。
|
| |
|

(1)広蓋は大袈裟すぎて後の使いみちに困る
(2)構えず手軽に使える
(3)高級な越前塗のものでも値段が手頃
(4)御祝ごとに限らず仏事でも使える
(5)コンパクトなため収納がラクラク♪
|
|
|
.jpg) |
【最も正式に】
写真のように切手盆・掛ふくさ・風呂敷の3点で使用されると最も正式な使い方になります。結納などでご使用の場合はこの方法がオススメ。
>>3点セット |
|
|
|
.jpg) |
【少しだけ正式】
「掛ふくさまでは必要がない・」という場合、包み風呂敷と2点で使用されると少しだけ正式になりますよ。
>>風呂敷単品 |
|
|
| |
「広蓋とはどう違うのですか?」
広蓋と切手盆とは単にサイズが違うだけで、用途としては同じです。
|
▼広蓋 |
▼切手盆 |
.jpg) |
.jpg) |
|
13号 39cm×27cm |
8号 24cm×17cm |
ただし広蓋は品物も乗せることができるのに対して、切手盆は大きさの関係から、お金を乗せるため専用と考えたほうが良いと思います。
関西などでは昔から広蓋を使うのが一般的ですが最近は「ちょっと大袈裟すぎて・・」と関西などでも切手盆を購入される方が圧倒的に増えています。
■業界裏話・・
お店側としては広蓋のほうが単価も高いしそれを売りたいのは本音のところかもしれません。でもそれはあくまでも店側の都合。そうではなくて本当にお客様が良かったと思える逸品。手にした時「これなら一生つきあっていける」と思えるだけのお道具をご提供していきたいと思っています。
これらのお道具たちは、とにかくあなたを引き立てるため、お役に立てることだけを望んでいる・・忠犬ハチ公のような存在なのです。どうか一度使ってやってください。
|
|
|
|
|
|
恥をかかないための必勝法です。
| |
|

越前塗のものを強くおすすめしています。
越前塗りのものは決して安いとは言いませんが、輪島塗などに比べると約1/4の価格です。
価格的にもう少し安い高岡塗といったものもありますが修理が効かないのです。(正確には“直すより買ったほうが安い”と言ったほうが正しいかな・・・)
越前塗りのものは、どんなに傷だらけになろうと、角が欠けようと元通り新品同様に直ります。(もちろん修理代は要りますけどね・・・)
本物だけが持つ素晴らしさを、ぜひこの機会にご体感ください。
|
切手盆の正しい使い方 |
| ■産地 |
福井県鯖江市 |
| ■特徴 |
伝統技法と現代技術の融合。また専門的独立分業制(木地師・下地師・研師・塗師・蒔絵師・沈金師・吹付業) |
越前塗で一番特徴的なのは、製作の工程の中で、それぞれの部門ごとに手作業をするということです。分業化することによる最大の利点は、それぞれの部門のエキスパートが自分の持てる力を最大限に発揮できるという点なのです。こうすることで品質を高い水準に保つことができるのです。
特に塗りの作業に関しては、基本的に手作業で丁寧に行われているため、万一キズを付けたり・欠けてしまって修理をしようとした場合でも容易に漆を剥がすことができるということ。つまりどんなにバラバラに壊れようと修復が可能なのが最大の利点です。
工程が複数になる分、当然経費も余分に掛かるわけですが、この点がしいて言うならば弱点ではあります。しかし、例えば塗りムラを一様にする「回転機械乾燥」など、現代技術も数多く駆使し、経費の上昇を最小限に押えています。
|
蒔絵(まきえ)って何?
|
|
|
| 蒔絵とは、1500年以上前から日本にある、日本独自の日本が誇る工芸技術です。一番の特徴は漆(うるし)を接着剤代わりにしている点、その漆の上に金箔、金粉、銀粉などを蒔(ま)きつけて絵として完成させていくところから蒔絵と呼ばれています。 |
|
■切手盆【宝船】
豪華な宝船をセンター部分に大きく配置してみました。下でご紹介する松竹梅鶴亀同様盛り上がりが分かるくらい金漆をふんだんに使用。
うるしはもちろん手塗り、高級感溢れる丁寧な仕上りです。
★家紋を入れることも可能(別料金5,000円前後・要相談)
|
|
 |
写真をクリックで拡大
じっくりと柄をご覧下さい
|
| |

■材質=越前塗(漆塗り)
■サイズ=9号(19×27cm)
■蒔絵
9号サイズのみ
家紋を入れる場合左下に品良い大きさで入ります。
|
|

金うるしをふんだんに使用しているにもかかわらず企業努力により、何とかお値打ちに仕上げました。特に真中の金銀小判の感じ、なんともゴージャスに仕上がっています。
|
より丁寧にするには・・・
>>掛ふくさを掛ける
>>風呂敷で包む
>>3点セットで使う
|
(k0905)
切手盆(越前塗)宝船9号 |
\16,800 |
|
 |
| |

▲切手盆を裏から眺めた写真 |
左の写真は、切手盆を裏から眺めた写真です。表から眺めていただけでは分からなかったのですが思いのほか 丸みを帯びてラウンドしているのが分かりますか?
なるほど・・・実際に使った時 手にしっくりとなじむはずです。(妙に納得・・・)
表立った派手さはないけど、しっかりと使う人をサポートする縁の下の力持ちってところでしょうか。
ますます切手盆から目が離せない! |
■切手盆【松竹梅鶴亀】
ド迫力の鶴亀!
大きく鶴亀をセンターに配置し回りに松・竹・梅を配置してみました。写真でも盛り上がりが分かるくらい金漆をふんだんに使用。
うるしはもちろん手塗り、高級感溢れる丁寧な仕上りです。
★家紋を入れることも可能(別料金5,000円前後・要相談)
|
|

写真をクリックで拡大 |

写真をクリックで拡大
じっくりと柄をご覧下さい
|
| |
| 
■材質=越前塗(漆塗り)
■サイズ=9号(19×27cm)
■蒔絵
9号サイズのみ
|
|
家紋を入れることも可能・・とは書きましたが、このような迫力ある絵柄がセンターに来ている場合、家紋と絵柄が互いに主張しあってしまうため、あまりおすすめは致しません。
|
より丁寧にするには・・・
>>掛ふくさを掛ける
>>風呂敷で包む
>>3点セットで使う
|
(k0906)
切手盆(越前塗)松竹梅鶴亀9号 |
\16,800 |
■切手盆【松竹梅】
(わび)寂(さび)の世界
大きく鶴亀を強調したタイプとは対照的にナチュラルで均一なトーンで描かれた松・竹・梅。アクセントに梅の花のいくつかを金漆を盛り上げて描写。枯れ山水にも通じる深みのある味わい
うるしはもちろん手塗り、高級感溢れる丁寧な仕上りです。
★家紋を入れることも可能(別料金5,000円前後・要相談)
|
|

写真をクリックで拡大 |

写真をクリックで拡大
じっくりと柄をご覧下さい
|
| |

■材質=越前塗(漆塗り)
■サイズ=9号(19×27cm)
■蒔絵
9号サイズのみ
|
|
家紋を入れることも可能・・とは書きましたが、このタイプも全体に絵柄が描かれているため、家紋と絵柄が互いに主張しあってしまうため、あまりおすすめは致しません。 |
より丁寧にするには・・・
>>掛ふくさを掛ける
>>風呂敷で包む
>>3点セットで使う
|
(k0907)
切手盆(越前塗)松竹梅9号 |
\16,800 |
|
|
|
普通の蒔絵との違い
|
|
|
| 一般の蒔絵は、漆を使い筆で絵柄を描いたあと金粉・銀粉を蒔き完成ですが、磨き蒔絵は、そこからさらに余分な粉をふき取り、乾燥後摺り漆等で固めてから蒔絵粉を磨き上げて仕上げるというさらに手の込んだ手法です。 |
|
■切手盆【おしどり】
仲睦まじい“おしどり”の柄、おしどりも磨蒔絵で描かれていて 落ち着きと風格が感じられる逸品。
うるしはもちろん手塗り、高級感溢れる丁寧な仕上りです。
★家紋を入れることも可能(別料金5,000円前後・要相談) |
|

写真をクリックで拡大 |

写真をクリックで拡大
じっくりと柄をご覧下さい
|
| |
|

■材質=越前塗(漆塗り)
■サイズ=9号(19×27cm)
■磨き蒔絵
9号サイズのみ
|
|

蒔絵の部分は通常の手法よりもさらに手の込んだ磨き蒔絵という方法で描かれているため、正直ちょっと高いのですが、それだけの価値有る仕上がりです 。仲睦まじい“おしどり”のモチーフは結納用としても最適。
同柄(おしどり)の掛ふくさもあります。より丁寧に・・という場合にはぜひどうぞ。
>>見てみる
|
.jpg) |
|
▼ご購入いただいた
お客様からの声
|
「ぱっと見た瞬間、おしどりの柄にひとめぼれしてしまいました。」
「娘のお嫁入用に購入させていただきましたが、嫁ぎ先のお母様から“私も欲しい位だわ”と言われ、鼻高々でした」
「使うのがもったいないくらいで、とりあえず大事にしまってあります」 |
|
(k0903)
切手盆(越前塗)おしどり9号 |
\33,600 |
|
|
沈金って何?
沈金とは、蒔絵と同じく日本に古くから伝わる、うるし塗りの上に絵柄を描くための技法。 右の図のようにノミなどで塗面に模様を彫り、彫ったあとに出来た凹部に漆を刷り込み、 そこへ金・銀の箔や粉などを埋めて模様を描きます。埋めていく作業は沈めていくようにも見えるところが沈金とよばれる所以。
|
|
|
|
| ■切手盆【松鶴】 |
|
|

写真をクリックで拡大
|
松に鶴という慶事の定番の図柄です。松の枝葉と鶴の繊細な描写が良いです。特に松の細かな枝葉一本一本の描写は絶品。
うるしは手塗りで高級感溢れる丁寧な仕上りです。
★家紋を入れることも可能(別料金5,000円前後・要相談) |
|
(k0901)
切手盆(越前塗)松鶴9号 |
\13,650 |
|
| ■切手盆【鶴亀】 |
|
|
写真をクリックで拡大
|
これまた鶴亀という慶事の定番の図柄です。松を挟んだ鶴亀のレイアウトが絶妙!
うるしは手塗りで高級感溢れる丁寧な仕上りです。
★家紋を入れることも可能(別料金5,000円前後・要相談)
ただし、図柄の関係上、左下の通常家紋をお入れす位置には難しいかもしれません。
|
|
(k0902)
切手盆(越前塗)鶴亀9号 |
\13,650 |
|
■切手盆  |
|
写真をクリックで拡大
|
無地の祝儀盆です。無地なので逆にお祝いだけではなく、仏事にも利用できて一番使いまわしが効くかもしれないですね。
★家紋を入れることも可能下の家紋入り参照下さい |
|
|
■切手盆  |
|

写真をクリックで拡大
家紋は、左下に品の良い
大きさで 書かれています |
自分の家の家紋って
知ってますか?
先ずは定紋表で確認
↓
【定紋表】
家紋表にある場合 定紋
家紋表にない場合 別誂
(注意)7号は別誂のみ
紋入りは、より格式が高くなります。家紋は自分のルーツ、意外や意外高貴な出だったりして(笑) |
|
|
|
|
|
| |
|
 |
|
|
越前塗の切手盆は通常右の写真のような「消紋」(けしもん)と呼ばれる方法で家紋を描いています。
ごく一般的な紋の描き方で後々のメンテナンスもしやすいことから越前塗りでは一般的な方法です。製作過程を細かく書いてみましたのでご一読ください。
「磨き紋」「盛り上げ紋」などといった、越前塗よりももうワンランク上の輪島塗などで採用されている紋入れの方法もありますが、価格とのバランスから越前塗では採用しておりません。
輪島塗の切手盆
|
|
|
| |
@紋の図案を書く |
| |
A漆を置く |
| |
B漆の乾き具合を見て粒子の太い金粉を蒔き乾かす。 |
| |
C紋の線、葉脈を入れて仕上げ |
| |
D乾かす(出来上がり) |
|
| |
|
|

まずご自分の家紋が【定紋表】にあるかどうか
ご確認ください。定紋表にない場合別誂になります。

| 無地・定紋のお盆にネームを入れる場合は、別途費用(1050円)(三文字程度まで) が掛かります
ネーム入れ製作に7〜14日程必要
|
 |
←切手盆の裏
裏側の左下に品の良い大きさで お入れするようにしています |
|
|
.gif)
定紋の場合でも、在庫を切らしている場合、それ以
上の日数が掛かる場合がございます。納期には余
裕を見てご注文くださいませ。 |

切手盆にぴったり合うサイズの掛ふくさと風呂敷は?
.jpg)
▼「掛袱紗」>>掛袱紗を見てみる
| 切手盆8号(17×24cm) |
掛袱紗6号 |
| 切手盆9号(19×27cm) |
掛袱紗6号 |

▼「風呂敷」>>風呂敷を見てみる
| 切手盆8号(17×24cm) |
風呂敷2巾(68cm) |
| 切手盆8号(17×24cm) |
袷ふくさ57cm |
| 切手盆9号(19×27cm) |
風呂敷2巾(68cm) |
| 切手盆9号(19×27cm) |
袷ふくさ57cm |
|
お客様から、こんな意見を頂きました。
「切手盆に目録や受書を乗せてもいいですか?」
/img1.jpg) |
|
/comment-1.gif)
目録類を切手盆に乗せることももちろんOKです。この場合切手盆は9号サイズのものが最適。8号でも乗らない事もないですがちょっと小さいかも・・
|
| |
|
|
| ■一般的な目録類のサイズ |
|
/img2.jpg) |
切手盆9号に一般的な目録類を乗せてみました。
左右5mm程、はみ出していますが全然大丈夫です。 |
/img1.gif) |
「目録」や「受書」に限らず「家族書」「親族書」などの表紙は左の図のような大きさのものが一般的な規格サイズ。(関東式などで縦長サイズの物も一部有) |
▼ ▼
| |
|
|
男性側から誠意を込めて頂戴する結納、それに対して確かに受け取りましたよという女性側からの意思表示を書面にしたもの。それが受書です。
精一杯の誠意に対しては、やはり受ける側も精一杯丁寧な形でお答えするのが礼儀かも・・ |
|
|
/img2.gif) |
| |
|
|
|
/img3.jpg) |
|
/comment-3.gif)
| 切手盆に受書を乗せ、さらにその上に掛ふくさを掛ける・・これが、切手盆を使う方法としては最上級の方法になります。
>>「掛ふくさ 」を見てみる
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
| 「正式にし始めるとキリがない」という意見もありますが、こと結納に関しては“より丁寧にする方法”が無難なのかもしれません。 |
|
| |
|
|

 |
7号の定紋はないのですか? |
| |
|
 |
残念ながら定紋はないのです。別誂えということになります。ちょっと割高にはなりますが、別誂えということで裏にネームを入れたり自由に出来ますよ。この場合の ネーム入れの追加料金は発生しませんのでご安心下さい。 |
| |
|
| |
|
 |
ネーム入れは費用が掛かりますか? |
| |
|
 |
無地のお盆や定紋・柄入りなどのいわゆる既成の場合ネーム入れは別途費用(三文字程度まで1050円)が掛かります。
但し別誂の場合は掛かりません。ネーム入れご希望の場合は家紋名とともにネーム入れ内容もお申し付けください。
ご希望の家紋が【定紋表】にない場合は、結局、別誂になりますので、この場合職人さんに家紋を入れるついでにネームも入れてもらっちゃいます。ご指定がない場合はネームはお入れしません。 但しネーム入れ製作に7〜14日程必要です。 |
| |
|
|
| |
【世にも恐ろしい話】
とあるお客様のお話、お祝いを持参した際、切手盆を使って差し出したところ、偶然にも家紋が同じで、相手様が切手盆ごと取り込んでしまい、その場では、まさか返してくださいとも言えず・・・そのままになってしまった。なんて、泣くに泣けない話があったそうです。 相手様は決して悪気があったわけではなく、「まあ、わざわざ私の家の家紋まで入れていただいて・・」と、切手盆もお祝い品の一部だと勘違いしてしまったんでしょうね。 こんな時、裏にネームが入っていたら間違いなく返ってきたんでしょうね。世にも恐ろしい話でした。チャンちゃん(笑)
★別誂(べつあつらえ)=別注の意味です。 |
| |
|
| |
|
 |
例えば柄入りの切手盆に家紋を入れることは可能ですか? |
| |
|
 |
例えばおしどりの切手盆などすでに柄が入っているタイプのものに右の写真のように家紋をお入れすることも可能です。左下のバランスの良い位置に入ります。
ただし、別途手書きでの家紋入れ作業となりますので費用的には5,000円前後掛かると思います。 また納期的には最低でも一週間以上は掛かると思います。
また切手盆の柄によっては、柄の部分と家紋入れの位置が重なってしまい、家紋入れが難しい場合がございますので一度ご相談くださると助かります。 |
.jpg)
▲実際の施工例
|
| |
|
 |
家紋の位置はきまっているのですか? |
| |
|
 |
 |
-2.jpg) |
■紋の直径
7号の場合 約2.8cm
8号の場合 約3.3cm
9号の場合 約4cm
■紋の外輪の太さ
7号の場合 約2.2mm
8号の場合 約3mm
9号の場合 約4mm |
| ▲左下のバランスの良い位置に入ります。 |
| |
|
|
|
| |
家紋の位置は左下にある時、家紋が正しい向きになります。ど真ん中に入れるとか、他の位置に入れることも別誂えにすればもちろん可能ですが、あえてそんなへそ曲がりな事をしなくても良いと思います(笑)。
家紋の直径等の大きさは、右上のように、お盆の大きさに応じてバランスの良い大きさになっています。これについてもある程度お任せくださると助かります。 |
↑上へ戻る
【結論として】予想通りかもしれませんが、8号をご購入される方が圧倒的に多いです。ただし、それはあくまでも平均値ですから、ご自分の目的に合ったサイズの物は
どれなのか、よくご考慮の上、どうか最適なサイズのものをお選び下さい“切手盆の魅力って何ですか?” 切手盆の箱を開けた瞬間、なんともいえない漆塗りの良い香がするんです。
遠い昔の記憶を呼び覚ますような、なんだかとっても懐かしい香なんです。
↑上へ戻る
|
塗りの最高峰「輪島塗」の切手盆もご覧になってください。 こちらへどうぞ |
|
|