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お金の包みを3つにわけた正統派の関西式の形ながらカワイイ雰囲気の羽衣、「するめ」「こんぶ」をプラスし7品にver up。
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| 一般に7品も関西式ではポピュラーな品数。 |
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末広(亀) |
するめ・こんぶ |
のし(鶴) |
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若干細長い桐箱の中に
白扇が2本入っています |
若干小ぶりなするめ・こんぶ
縁起の良い定番品 |
大振りな熨斗を押さえる
小槌は白木に鮮やかな絵柄 |
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関西式では基本中の基本の品数5品に「するめ」「こんぶ」をプラスし7品としてみました。豪華さやボリュームといった点では5品と余り変わりませんが、より正式な品数となっています。目録も付いています。5色の尾を持つ鳳凰の飾りつき
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〔松〕
淡い幹の色にきれいなグリーン |
〔梅〕
枝の黄緑とピンクの梅花 |
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〔竹〕
枝・幹ともパステルグリーン |
するめ・こんぶは本物 |
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目録の形状はいわゆる関西式の汎用のタイプ |
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7品に右の写真のように高砂人形と指輪飾りをプラスして9品とするのが一般的
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(f0109)高砂・皇慶 \23,100 |
こちらの結納セットとともに高砂をお求めの場合、高砂のサイズに応じた木製扇台をお付けいたします。
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高砂は他にも種類がいろいろと選べます。 |
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指輪飾りも結納飾りと
統一した和紙でご用意します。
(a0102)指輪飾(木製台付)
\3,675 |
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「高砂は要らないけど、指輪飾りだけプラスしたい」また逆に「指輪飾りはいらないけど高砂だけプラスしたい」・・・いかようにも組み合わせが可能です。
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7品に指輪または高砂を加えると8品・・こんな場合どう考えたらよいのでしょうか |
▼7品+指輪

▼7品+高砂
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@目録をカウントして9品と考える
関西式で目録はいわば明細書のようなものと考え品数にはカウントしないのが一般的。でも若干ルールからは外れるが存在しているのだから品数の1品にカウント。
【目録】
目録も付いています。5色の尾を持つ鳳凰の飾りつき
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A小槌をカウントして9品と考える
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関西式の場合、小槌は"熨斗押さえ"という意味で熨斗と一体として考えますが、これを単独に「福槌」として品数の1品にカウント。当然目録にも記載します。 |
B8品のままにしておく
割り切れない数ということで奇数が基本ではありますが、8は末広がりで縁起の良い数字、そのままでという方も多い
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正統派の関西式結納飾りながら和紙と水引飾りの色目を明るいパステル系のものを使用しました。豪華だけど明るくかわいい結納に仕上がりました。さらに金屏風をプラスするのもおすすめ>>こちら
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| もう少し豪華にしたい・・・ |
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この場合、若干安易ではありますが、金屏風をプラスするのが最善の方法。驚くほど結納飾り全体が豪華になります。 金屏風は言ってみれば"名脇役"手前の商品を引き立たせる役目だけに忠実に徹します。どうぞ一度お試しください。
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まるで金塊のような輝きを持つ4曲金屏風、縁取りは緑の絹張りで金金具付き。サイズは一回り大きい18号(54cm)もあるがここでは15号(45cm)のタイプを使用。
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(f0316)金屏風15号(緑彩)
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高さは45cm |
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寿の文字がすかし柄として入っている金屏風、表面は緑彩のタイプとは対照的に艶消し風の金。もちろん縁取りには金金具付き。サイズは15号(45cm)のタイプのみ。
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(f0304)金屏風15号(百寿)
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高さは45cm |
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いかがでしたか?こんな夢ある結納、素敵だと思いませんか?
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